(アルスアンティカの本拠地)私たちが住んでいる静岡県浜松市では今週末から三日間 『浜松まつり』が開催されます。
今まで浜松まつりとはご縁がなかった
→激練ラッパの音に反応して身体を揺する息子(1歳3ヶ月)の姿が見たくて、ついつい購入してしまったCD&DVD
聞くところによると、子どもたちがお囃子やラッパを教わるとき、楽譜というものは存在せず“行為伝承”(聴いて真似て習った)だそうです。(町内によって違うかもしれませんが…)
それに、町内によって少しずつ「節」が違うというのも…なんとも興味深い。皆互いに‘うちが一番’と思っているとか、いないとか。
“口頭伝承”されていったグレゴリオ聖歌といい、昔の人たちのスピリチュアルな世界を感じます。
さて、本題に戻りメンバーへの重要な
@5月4日(日)の練習はお休みです。
A宿題が出ていまぁす
テキストDの譜読みをしておきましょう。
<方法>
イクトゥスの位置(内在のリズム)を確認しながら歌いましょう
(「1、2」「1、2、3」「いぃーち」といった要領です。)
さて、テキストDは何から始まるでしょうか?
ヒントは「1」からではありません。
B5月18日(日)の片山先生レッスンについて
テキストC&Eを中心におこないます。
↑これらも必ずみておきましょう。
4月27日(4月最後の練習)では、テキストBの譜読みもしたそうです。
本当に、本当に素晴らしいです。
それでは、良いGWをお過ごしくださいね。