2008年04月15日

4月13日の練習より

 最近お散歩をしていると、野原、空き地、道端、などなど…あちこちで咲いているタンポポの黄色い花々を見つけます。
タンポポって漢字で書くと『蒲公英』。英語では『dandelion』。
これはフランス語で「ライオンの歯」を意味するdent-de-lionに由来し、ギザギザした葉がライオンの牙を連想させるからだそうです。(へぇ〜っ!???[???i?????????j

 さて本題に戻り!13日の練習報告をしますね。????L

 レッスンから一週間経ちましたが、ふと感じたことと言えば・・・。以前よりも復習タイム(←アルスでは「記憶力が試されるとき?!」とでも言うのでしょうか?????????i?????U?????j)にメンバーたちの更なる自信とやる気のようなものを感じます。
それぞれにメモした?{?y??テキストを読み返しては、「そうそう!こんな感じ。」「確かここがポイントだったなぁ〜!」というように全員参加型の<再構築>作業をしています。(団長曰く「異論反論オブジェクション」だそうです。?Eホ????
こういう雰囲気っていいな♪と思いました。
次回のレッスンまでに「変身」いや「前進」していきましょう。???[???i?????????j???i?O?[?j

 休憩後は、 ミサブレビス BYパレストリーナ”からアーニュスデイT、アーニュスデイUを歌いました。
アーニュスデイUは5声になります。どこのパートが2つに分かれるか…。
そう、今回はソプラノが2つに分かれます。とは言っても、2小節違いの模倣形式なので、反響板を使って共鳴させているかのような感じです。????????
私自身はまだ、他のパートの動きを把握(感じ取る)まで至っていませんが?_?b?V???i?????o???????j
(20小節目)長2度の音のぶつかり合いなどは楽しいっ♪と思います。きっと、発見??はまだまだあるのでしょうね。楽しみです。

 
posted by chika at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | アルスDiary
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