タンポポって漢字で書くと『蒲公英』。英語では『dandelion』。
これはフランス語で「ライオンの歯」を意味するdent-de-lionに由来し、ギザギザした葉がライオンの牙を連想させるからだそうです。(へぇ〜っ!
さて本題に戻り!13日の練習報告をしますね。
レッスンから一週間経ちましたが、ふと感じたことと言えば・・・。以前よりも復習タイム(←アルスでは「記憶力が試されるとき?!」とでも言うのでしょうか
それぞれにメモした
こういう雰囲気っていいな♪と思いました。
次回のレッスンまでに「変身」いや「前進」していきましょう。
休憩後は、 ミサブレビス BYパレストリーナ”からアーニュスデイT、アーニュスデイUを歌いました。
アーニュスデイUは5声になります。どこのパートが2つに分かれるか…。
そう、今回はソプラノが2つに分かれます。とは言っても、2小節違いの模倣形式なので、反響板を使って共鳴させているかのような感じです。
私自身はまだ、他のパートの動きを把握(感じ取る)まで至っていませんが
(20小節目)長2度の音のぶつかり合いなどは楽しいっ♪と思います。きっと、発見