2007年02月16日

25周年記念コンサートを終えて…C

 なぜ私たちが、ドレスの色を何色かに分かているのかご存知ですか?それは…私たちアルスアンティカが憧れているぴかぴか(新しい)『THE TALLIS SCHOLARS』というイギリスの声楽アンサンブルグループからヒントを得たものなのです。
 この合唱団は、1973年に設立され、男女混成の10名程度のメンバーを中心にルネサンス音楽、ミサ曲やモテットなどの宗教合唱曲をレパートリーに持ち、特にトマス・タリスなどのイギリス、ジョスカン・デ・プレなどのフランドル楽派、パレストリーナやアレグリなどのイタリア、ヴィクトリアなどのスペインのルネサンス期の作曲家の作品の演奏に精通しています。
ホントに聞き惚れてしまうくらい素敵なアンサンブルですよ。るんるん

 さて、今回の感想は「浜松の」小林さんです次項有
「コンサート前日の練習では、気持ちが1つになってきたように思いました。今回のコンサート〜ルネッサンス 祈りの音楽〜 聴いてくださった皆さまにはお伝えできたことと思います。」

 聴いてくださった方の中で、ご自身のブログへコンサートの感想を書いていらっしゃった方を発見目しましたexclamation×2わーい(嬉しい顔)
 
http://aura.hamazo.tv/e307688.html
http://byr12700.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_4693.html

(↑)のアドレス部分をクリッククリアして、ご覧になってみてください。わーい(嬉しい顔)
(ご感想をありがとうございましたexclamation×2


posted by chika at 14:37| Comment(0) | TrackBack(1) | アルスDiary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Orchestral Sampler
Excerpt: Orchestral Sampler・余計なものはない音は、美しい。・Thomas Tallis / Tallis: Lamentations of Jeremiah in 2; Mass・CDレビ..
Weblog: 作曲家のレス
Tracked: 2008-02-05 06:04
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