昨晩行われた『第6回浜松国際ピアノコンクール☆入賞者披露演奏会』に両親と母の友人の4人(うち懸賞で2枚分のチケットをゲット
入賞者のほとんどが十代ということもあって、ホントに‘個性的な演奏’だったなぁというのが率直な感想です。第6位受賞者からの演奏というのもあるのでしょうか?!モチベーションの高さもそれに比例していたように感じました。
ピアノのテクニック的なことは、専門家に任せるとして…(笑)いち聴衆としては1曲(いやっ数分くらい)聴いて、“もぉ、お腹いっぱい
曲の好みは聴く人それぞれ。。。ならば違いは何だろう?!と考えてみました。
演奏者自身が色々な意味で引き出し(ストック)をいっぱい持っていて、それを“さりげなく”しかし要所要所で的確に“アピール”していると、何となく聴いているうちに不思議と引き込まれている…。
あともう1つは、同じ作曲家の違う曲を何曲か聴きました。改めてですが…作曲家は本当に凄い
きっと私たちがまだ出逢っていないステキな(魅力的な)曲がい〜〜っぱいあるのでしょうね。ルネサンス音楽専門のアカペラ合唱団のアルスアンティカ≠ニして、これからも様々な曲に光

